スタッフ日記

ラグビー日本代表とチューダーに注目!そして前回の続き

この度の台風19号の影響により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

 

皆さま、いかがお過ごしでしょうか、宝石広場の大塚です。

私は、先日のラグビー日本代表チームvsアイルランド戦(世界ランク4位の優勝候補)を見て強く感銘を受け、”One for all, All for one ワン・フォー・オール、オール・フォー・ワン”の助け合いの精神を日々意識して生活しております。

普段からラグビーを応援しているわけではありませんが、やはり日本人として、4年に一度のワールドカップの舞台で試合に勝利すると気持ちは高ぶりますね!

このまま勢いでラグビー日本代表チームの決勝トーナメント進出を願っております!

ラグビー=チューダーの時計

ラグビーワールドカップで再認識しましたが、今大会のオフィシャルタイムキーパーは「チューダー TUDORが担当しています。

スタジアムでの看板や試合時間表示でバッチリとブランドロゴが確認でき、実際にフィールド上で試合を裁くレフェリーは「ブラックベイ」を着用しているそうです!

2019年と2023年のラグビーワールドカップ、2021年女子ラグビーワールドカップ、2018年と2022年のラグビーワールドカップセブンズ大会、さらに毎年恒例のワールドラグビーU20チャンピオンシップでもチューダーがオフィシャル・タイムキーパーを担当する長期契約を締結しています。

サッカー界におけるウブロに対抗して、ラグビー=チューダーという構図でしょうか。

どちらも、スポーティーで洗練されたアグレッシブなイメージで、時計好きな男性に絶妙にマッチする、優れたブランディング戦略ですね!

昨年の話ですが、新宿の伊勢丹にチューダー公式ブティックがオープンとの事なので様子を見に行った事を思い出しました。
個人的に興味もあったのでカタログを貰おうとしたら、非常にお客様が多く集まっていて数十分並びました(笑)

チューダーの勢いと、日本市場での注目度の高さをあらためて肌で感じました。

オールブラックのベラックベイ

ラグビーチームでも、日本大会の圧倒的な優勝候補ニュージーランド代表”オールブラックス”はチューダーの公式アンバサダーを務めています。

彼らのユニホームと共通する、精悍でオールブラックな「ブラックベイ」がこちら!

TUDOR ブラックベイ ダークPVD 79230DK

ブラックベイ・オールブラックスのどちらにも共通する「強さ

試合での強固なスピリッツ、タックルやディフェンスを行う圧倒的な強さ。

時計で言えば、ステンレスにPVDコーティング加工を施した傷に強い素材。

まさにTUDORのテーマである”Born To Dare”(天性の大胆さ)にふさわしいのかものしれません!

ヴィンテージテイストが好きな方はこちら。

TUDOR ブラックベイ ダークPVD エイジドレザーストラップ 79230DK

年月が経過したようなアジのある加工が施されたレザーストラップ仕様。

もともとイカ針などのブランド初期のディテールが盛り込まれた「ブラックベイ」を、使い込まれたようなレザーベルトで、さらにヴィンテージ感あふれる1本に仕上げています♪

どちらもケース径が日本人の腕周りにピッタリな41mmとなっており、大きすぎず日常でも使いやすい大きさに仕上げられております。

搭載キャリバー:「MT5602」
このキャリバーは、チューダーの歴史の中で記念すべき初めて完全自社製造されたムーブメントであり、COSC(スイス公式クロノメーター検査協会)に認定された高精度なクロノメーターです。

パワーリザーブ:約70時間
一度リューズを巻き上げれば最大で三日間近くも安定して動作します。

 

オススメのチューダー

さらに私がオススメのチューダー「ブラックベイ」をご紹介いたします。

TUDOR ブラックベイ GMT 79830RB

なんと言っても、昼夜を表すよう色分けされたブルーとレッドの2トーンカラーのベゼルが特徴的な、GMT機能搭載モデル。
赤色に彩られたGMT針もイカ針仕様になっています!
ロレックスのGMTマスターの”ペプシベゼル”を思わせる、2018年登場の大人気機種です。

こちらも自社キャリバー「MT5602」搭載で、優れた精度と約70時間のパワーリザーブ性能を誇ります。

■現在宝石広場には新品商品2モデルと、新品に近い極美状態の中古商品がございます■

日本でのチューダー人気を牽引する、非常に人気の高いモデルです。

ラグビーワールドカップ観戦のお供にピッタリですので、是非ご確認ください!

故障は突然やってきます

題名にもある、「前回」の続き、、、とは?

先日お休みを頂き、仲間と新潟へツーリングへ行った先での出来事。

決して違反をしてパトカーにお世話になっているわけではございません…

ガソリンが無くなり高速道路上で急遽ストップ。

 

通常このバイクはガソリンが無くなると手動で予備タンクへの切り替えが出来、万一の場合でもガス欠にならずに済むのですが、私の注意不足により、最初から予備タンクが作動してしまうモードになっていたので本当にガソリンが空っぽで止まってしまいました。

途方に暮れていたところ、声を掛けていただき難を逃れました。
日頃からガソリンの残量確認は念入りに行いましょう!

時計に置き換えると、リューズの閉め忘れですかね 😯

初歩的ですが、これは絶対に気を付けなくてはなりません。

リューズを閉め忘れると、隙間から水やホコリが内部に入り込んでしまいます。
日付や時刻合わせを行う際、作業が終わったら必ずきちんと閉めてください。

防水性能を維持するため、リューズの取り扱いは必ず気を付けてください。

ラグビー観戦もバイクの運転も、

Born To Dare”大胆にかつ、
One for all, All for one ワン・フォー・オール、オール・フォー・ワン

助け合いの精神を持っていきたい大塚がお送りしました。

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