時計の選び方

時計は付加価値よりも『顔』で選ぶタイプです|メン食い?!

こんにちは。フジナワです

秋といえば食欲の!お昼ともなれば、弁当+カップラーメンがいつもの定番メニューになりますが、パスタ+カップラーメン、そば or うどん+カップラーメン、という日もあります。

好みの新しいカップラーメンを見つければ即買いで、好みのラーメン屋さんがあれば心ウキウキです!そう!私はメン食いなのです!

時計の付加価値はあまり気にせず「顔」で選ぶ面食い

時計屋がこんなことを言うのは不謹慎かもしれませんが。。。中身の機械、ブランドの歴史やらなにやら、いわゆるうんちく、付加価値?はあまり気にしません。

もちろんそれぞれが伴えば尚良いのですが、時計は「顔」ダイヤル・文字盤で選ぶことが
私の場合ほとんどです。今まで時計には散財してきたつもりですが・・・

精度もプラスになっていれば全く気にならず、クロノグラフが付いていても手放すまで、1度も作動させることもなく。。。ダイヤルが好きなので付けている。といっても過言ではありません。

ロレックス コスモグラフ デイトナ 6263


数ある時計の中で一番好きなダイヤルかもしれません。

白っぽいシルバー(焼けでなるのでしょうか?)と、シルバーとがありますが、こちらは、まさにシルバーになりますね。

別格!雲上!にポール・ニューマンダイヤルがありますが、デザイン、機械、歴史、使い勝手、全てにおいて、Mr.パーフェクトです。

パネライ ルミノール クロノ フライバック 限定生産300本 PAM00060


以前に少々触れたことがありますが、これを選ばずにはいられません!

デイトナに通じるものもありますが、なんともいえないシルバーにブラウンがかったようにも見えるインダイヤル。

『時計を買う時は、今の自分から2段階上のクラスの物を買いなさい』

ということを聞いたことがありますが、これなら一生!お墓まで持っていけると思います。

カルティエ トーチュ ワンプッシュクロノ


色気のある時計(ブランド)は正直苦手なのですが、クリーム色のような凝ったホワイトベース(チャンピオンシップホワイト!とでも言いましょうか)にブルーのインデックス、ケースのデザインも然り。

やはり上品です。艶があります。やはりカチっとした格好に付けてみたい時計ですね

 

IWC インヂュニア オートマチック IW322801

クロノグラフが並びましたが、ゴチャゴチャした文字盤好き。というのがあるかもしれません。

が、シンプルisベストのこちらなんかも好みです。

 

車でいうならこんな顔が好みです。うーんこちらも今見てもビューティフル(リダン

済ですが)

P.S.今日はwindow’s7の発売日ですね。レスポンスの良い軽快な動きであることを願っております

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