ダイヤモンド -Diamond-

【4C?】ダイヤモンドのプチ情報をおさらい|永遠の輝きダイヤモンド☆

皆様こんにちは 営業部イナダです。

最近すっかり秋らしい気候に変わり、夏ももう終わりですね。突然の気温の変化に、衣替えを急いでいる方も多いのではないでしょうか?

ダイヤモンドのおさらい

本日は、女性の憧れである【ダイヤモンド】について少しお話をしたいと思います。

4C=ダイヤモンドを評価する基準

ダイヤモンドは天然の鉱物ですので、4Cと呼ばれているダイヤモンドを評価する基準があるのはご存じかと思います。おさらいして、プチ情報をお伝えしていきますね。

  • CUT(カット)
    • カットされた形
  • COLOR(カラー)
    • ダイヤモンドの色
  • CLARITY(クラリティ―)
    • 透明度の評価
  • CARAT(カラット)
    • 石の重さの単位

これらの4つの頭文字を取って、4Cと呼ばれています。

1カラットは0.2g

1カラットは0.2gです。測りがなかった大昔は、乾燥させた豆が約0.2gだったのでそれで計測していたようですよ。

カットにも流行があります

16世紀中頃~は、舞踏会などでロウソクの光をよく反射してくれるローズカットが人気でした。

今や主流となっているラウンドブリリアントカットは、17世紀頃からの導入で、現在の蛍光灯下で一番綺麗に輝くカットだからが一つの理由だそうです!

ダイヤモンドは油になじみやすい性質

そしてダイヤモンドは油になじみやすい性質があります。

ジュエリーとして身に着けているうちに、皮脂、汗などの汚れが付着すると、油の膜によって光りがダイヤモンド内部に入らなくなり、輝きが鈍ってしまいます。

ご家庭では、中性洗剤を薄めて柔らかなブラシなどで洗うと油の膜がとれて輝きが戻りますよ。

 

ご心配でしたら当店でも洗浄出来ますので、お気軽にご相談ください。商品によっては洗浄出来ないものもありますので、ご了承くださいね。

では当店のダイヤモンドコーナーへどうぞ

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