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【時代】勇気を持って【流れる】PART3

何故かまたまた登場です。
とある事情で自分のバイクは直っているが、取に行く予定がたたないスタッフのタカギです。
前回から続く自分のバイクではないカスタム作業が終わりません。休みの日に家族の目を
盗んで水面下で進める作業はしれています。
ネジの長さやサイズを測り、取り付けた後の姿を想像しながらネジを買う。
外から見えないように上手くいろいろな物を仕込む。
買ってきて、ただ付けただけで満足するなんて全く理解できません。
当然吟味しながら進めるので、予定は未定で不明な状態。
まあそれはそれで面白いわけで・・・(そろそろオーナーから文句が来そうです><!!)

最近メディアとかで見かける(少し古い気もしますが)痛車というカテゴリーがあります。
車にアニメ系の大きなステッカーを張りつけて楽しむカテゴリー?ですね。
そんなステッカーを趣味で作る友達がいます。デザインを考えてステッカーにしてもらうわけです。
見た目は完全に既製品です。完成度も専用の機械を使うわけで、当然細部も綺麗な仕上がり。
実際素材などを吟味して依頼すると↓

この字体と仕上がりが素晴らしい。当然売ってません。

この写真はあまり使いたくなかった・・・
というような事で友達に本気で発注しています。そこで店舗内にあるショウケースの
NEWやUSED表記のステッカーを新造するかという案が出て作ってもらいました。
最近商品の大移動を行ない新品/中古の棚がステッカーと合わなくなってきました。
今までスタッフがカッターで切り抜いて作っていたんですが、やはりココは本気度合い
の違う特注品でいくしかない。

特注した結果は完璧です。善意の心で作ってもらいました・・・

下側を剥がすと表面に透明のシートに文字もくっ付いてきます。

張りたい場所に位置を合わせて貼り付けます。
理想通りのシートが出来上がり、若月副店長大喜びです。
どこまで拘りを見せ付けるかが、本当の男道だと思います。大多数の人が【そんな事どうでもいい】
と言います。本当にどうでもいい事でしょうか???
そんな見えない所にまで本気なスタッフタカギでした。
もうネタがございません。

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