革ベルトを考える

ベルト道を極める。

趣味も突き詰めていくと、世の大半の人からは全く理解されないような
ディープな(俗に”変態”とも言う)世界へと突入して行きます。

一般的な商品では満足出来ず、さらなる刺激を求めてもっと深い所へ邁進するのみです。

ちょうど東京モーターショーも終わり、デトロイトモーターショーが開催中。
販売用のモデルだけではなく、モーターショー用のスタディモデルも展示中。

そこで、、、

革ベルトもスタディモデルを製作してみました。
クロコ×パイソン

クロコダイルとベビーパイソン。

img_1270

一般的な製品ではクロコはクロコのみ。
リザードならリザードのみ。
オーストリッチはオーストリッチのみ。

それではあまり面白くないんですよねぇ・・・。

実際に時計に装着してみると、、、
111

111-2 113 113-2

、、、こんな感じです。

100人にお薦めしても99人、もしくは100人から「?」な反応になるかもれませんが、
場合によっては3人位とはベクトルが合うかもしれません。

他人から理解されなくても、自分自身の”究極”を求めていく。

時にはそんな世界まで行ってみませんか?

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